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プレゼンや主張をするときに、根拠となるデータを示すことは大事ですよね。
うまくデータをそろえられなくて、何回"オトナの喧嘩"に負けたことか...ってか全敗? 統計や各種データをうまく使いこなせると、説得力も増すし、もしかしたら自分の仮説や提案は、誤りかもしれない、ということに気づくことができます。 さて、本屋さんで見つけたこの資料。 何か今すぐウェブサイトに関する資料をまとめなきゃなんないんですけど!って方、ゼヒご覧になってみては?それっぽいデータがたくさん載ってます。 引用元は冊子の白書です、とか言っておくと、先生や上司、お客様に、よりウケが良くなるかも?! ネット視聴率白書 2008→2009
出版社による目次はこちら ネット視聴率白書 2008-2009:SEshop.com/商品詳細 Amazonによる目次はこちら 出版社のサイトより尼様のほうが微妙に充実してるってどゆこと?! 年齢、性別、分野(趣味系、検索エンジン、通販、コミュニティサイトなど)ごとに、どういったサイトがよく見られているか、の上位20サイトくらい?が分かります。 サイトのトップページのキャプチャもあったりして、眺めるだけでも面白い。 自分の年代、属性でよく見られているサイトをあまり知らず、世間からズレてるなーと、改めて認識しました(笑) 例)えー、Veohなんて一般にはマニアックなサイトじゃないのか? オンライン書店のトップ10にアマゾンないんだ… このサイトが上位の原因って、スパムちっくな動作するからじゃないの? とかとか。思い込みって怖い怖い。 今まで知らなかったサイト(情報源)の入手も期待できます。 ネット上の動向を知るための、その他情報源・総務省 情報通信白書 ここのデータで事足りるなら、一番オススメ。 なんてったって、データの信頼度(=相手への説得力)が一番高い。 ついでにエクセル形式でダウンロードもできるので、グラフ化がしやすい。 毎年発行されてるかな ・インターネット白書 インプレス作成。ネットインフラに関する部分なんかのデータもあり。 サイトにも概要(サマリー)が出ることがありますが。細かいデータは冊子を見たほうがGoo。毎年発行されてます。 たいていの図書館にあるんじゃないかな? 購入すればCD-ROMが付いてくるので、こちらもデータの加工が容易になります。 ・ケータイ白書 こちらもインプレス。最近は携帯電話などのモバイルに関する動向だけを見たい!という場合も多いのでは? 同業他社のベンチマーク、その他情報源ライバル社の動向や、ウェブサイトのユーザビリティについて比較検討したい方は、こちらもどぞ。 Gomez: Eコマースランキング ウェブサイトの評価やコンサルを行っている、世界的な専門業者。 ネット上でサービスを行っている、メジャーな企業を、いくつかの評価項目に従い、定期的にランキングを発表している。 このランキング上位にある企業=その分野でよく見られているサイト、ってことで参考にできるかも。 どういう観点でサイトを構成すればよいか、も分かります。 他にも良い情報源があったら教えてください〜 私も見つけ次第随時アップしていきます! |
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Googleセンセイで、特定の形式でキーワードを入れると、電卓になったりする検索方法はよく知られていますが、最近また新しい検索ができるようになったみたい。
「映画 + 地名」で最寄の映画館と上映情報が!「映画 地名」でやると、その地名の駅周辺の映画館と上映映画の一覧が検索できます。 ![]() なんてったってスゴイのが、隣の都道府県も調べてくれること!!! 地域によっては、隣の県の映画館のほうが近いんだよねーってケースもあります。Googleセンセイの映画検索だとそこをカバー。ちゃーんと最寄を見つけてくれました。(ただしあまりに遠いと1館しか候補を出してくれないけど)これはイイ! 同じ名前の地名が全国に複数存在するときは、そのなかの一番有名な場所がでるみたい。 例)「田町 映画」で検索すると、東京都の田町駅周辺の映画情報が出てきます。岡山県の田町駅の結果は「田町 岡山 映画」としないとダメ。 なので、調べたい地名がちょっとマイナーかな?と思ったら、地名の後ろに県名を補足してみてください。 あと、入力する地名は駅名じゃないと検索ができないような気がします。 以前にも書いたんですが、映画の公式サイトはFlashバリバリで、上映館を探すのが一苦労。でもこれだと"近くであの映画はやってるのか"が、さっくりわかっていいですね♪ 出典: Google Japan Blog: Google ウェブ検索で天気の検索が可能になりました。 「天気 + 地名」で周辺の天気予報が!「天気 地名」でやると、その地名の駅周辺の当日から4日分の天気、最高気温、最低気温が出るみたい。 ![]() 同名の駅がある場合は、映画検索と同じく県名を補うとOK。 駅名でない地名は×の模様。 出典: Google Japan Blog: Google ウェブ検索で映画検索が可能になりました。 調べ物ついでにGoogleセンセイにいろいろ聞いちゃいましょう〜 |
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はい。カレントアウェアネス・ポータルに出てたこの記事。
大変おもしろかったのと、一部日本では違う方法をとった方がよいのでは?というものがあったので、勝手に全部紹介してみるよ! 釈迦に説法かも知れませんが、復習のつもりで見てみてください。 出典はココ 図書館員のためのGoogle活用法−50のヒント | カレントアウェアネス・ポータル 詳細検索を使う(Advanced Search Tips)主に、Googleの検索オプションを使う方法が紹介されています。 1.ドメイン名を限定する(Choose a domain name)信頼度の高い情報だけを手に入れたいときは、政府や国の機関、学校のサイトに限って調べると効率がいいです。 その場合は、Googleの検索オプションのページで「ドメイン」の部分で指定しちゃえばOK。 んでもって、日本の場合はURL名に ac.jp … 大学など教育機関 go.jp … 国や政府機関、各省庁所轄の研究機関 となってます。なので、ドメインのところに↑みたいな 文字を入れると、指定できます。 または、Googleのsite:演算子を使っても同じことができます。 ○○ site:ac.jp とすると「○○に関する情報をac.jp(=大学などのページからだけ)持ってくる」、と指定したことになります。 inurl:演算子でもほぼ同じ結果がでます。こっちのほうが、若干検索件数が多いような。 (inur:xxxとすると、"URLにxxxという文字を含むもの"という意味の指定になります。) 他にもURLの判断方法として co.jp … 一般企業 or.jp … 財団法人 などがありますが、こっちはイマイチあてになりません。 .comで自社ページを持っている企業や、or.jpとなっている一般プロバイダなんかもあるからです。 ちなみに、高エネ研こと高エネルギー加速器研究機構のURLだけは http://www.kek.jp/ と、他とちょっと違うのでご注意! 2.期間を限定する(Select a time period)科学系の最新情報を探すときに役立つ。と本家には書いてありますが、毎年の統計やニュースを探すときにもお役立ちです。 同じく検索オプションの「日付」を選びます。 ページの最終更新日 (クロールされた日) が24時間以内〜1年以内でレンジを選択できます。 1年以上前の特定の期間が探したいっ!って方には、daterange:演算子を使う方法もありますが、あまりお勧めできません。 理由は、daterange:の後ろの日付をユリウス日で記述する必要があるからです。 厳密にやらないで、手がかりが知りたいだけなら、検索キーワードに 2008年7月 とかを追加しちゃえばOK。 datarange:の詳しい使い方はこちらでどぞ↓ ビジネス検索術 [Google Daterange Checkerでの日付指定] 「ライブドア」関係のニュースを2006年1月に絞って集めたい - できるネット+ 3.Google検索の基本:5つの技を使う(Top 5 Google Search Tips)詳しくはこのビデオ見て!だって。 めんどうな方のためにまとめとくと 1)I'm Feeling Luckyは使っちゃダメ 2)ブール演算子(論理演算)使ってね 3)検索オプション使うべし 4)Googleの「いろいろな検索」を活用せよ 5)1つのキーワードだけ、検索結果の1ページ目だけであきらめない! ↑の動画で詳細は確認してください。訳が間違ってるかもしれないので。。。 4.使用権でサイトを絞り込む(Usage Rights)※ちょっとこの項目は、言いたいことを訳せているか自信ありません。 詳しくはGoogleのヘルプセンターで該当部分確認してください。 Features: Usage Rights - Web Search Help Center 検索オプションで、コンテンツのライセンス状況で検索結果を絞り込むことができます。 ウェブ上では、クリエイティブ・コモンズのように、著作者がコンテンツの利用条件を明示していることがあります。 著作者が示す条件を守れば、クオリティの高い写真や音楽を使うことができるケースも数多くあります。 そういったコンテンツだけを探したいときには、「使用権」のところで、自由に利用OK、商用利用もOKなど範囲を選びましょ。 5.言語を変えてみる(Change language)今探している情報がたくさんありそうな国の言語に変えてみる。 ドイツ製のおもちゃの情報ならとーぜんドイツ語が多いよね。 あと原子力関係だったかどっかはロシア語の論文が強いとか、そんな感じ。 モチロンその国の言葉を知らなければ探せないし、見つけても使えない、ってこともあるかもしれませんが、好きこそもののなんちゃららら。がんばりましょー! 同じく検索オプションで、「言語」を指定します。 最近は言語ツールってのができたみたいで、自分の国の言葉を入れると、相手の国の言葉に翻訳して検索してくれるみたい。 精度はどのくらいかわかりませんが。まぁ、参考までに。 6.検索結果をフィルタリングする(SafeSearch filtering)お子様がいる場所や、公共の場所で提供するネット検索で、結果にフィルタリングをかける方法です。 検索オプションで、「セーフサーチ」を指定します。 ただ、これ知ってる子だとすぐ解除されるから、設定ページに行かせないとか、PCの設定などで制限かけとかないと意味ないです。 お子様むけだったら、 キッズgoo Yahoo!きっず なんかを使わせちゃうのもいいかもね。 きっずgooのフィルタリングの強さは異常。このブログは、とーぜん見ることができません(笑) 7.NOTを使っていらない情報を除く(Negative terms)ノイズとなるキーワードをNOT演算子で除きます。検索オプションでもいけるけど、NOTをあらわすマイナス記号を使ったほうが早いです。 ○○ -△△ (○○を含み、△△を含まないページ) 8.link:演算子で芋づる式に(link)link:演算子を使う方法。これも検索オプションより、演算子を使ったほうが早い。 link:www.xxx.com とやると、www.xxx.comにリンクしているほかのページを調べることができます。 単純に関連するページを検索するのにも使えますし、どのくらいリンクされているかやどんなページからリンクされているか、を知ることで、「そのページの信頼度」を調べる方法としても使われています。 9.検索演算子を使う(Other Information Needs)↑にもいくつか出てきましたが、そのほかにも、さまざまな絞込みができる演算子があります。 残念ながら公式ページでは、日本語の解説ページがありませんが、本屋で売っているGoogle解説本にはこれらが説明されている本もいっぱいあるので、ぜひ一読してみてください。 Advanced Google Search Operators 10.related:演算子を使う(related:)はい、9.にも乗ってる検索演算子。検索結果に出てくる「関連ページ」を押したときと同じ機能。 related:演算子でそのページに関連する情報を調べることができます。 ただし、個人的な感想としては、あまりあてになりません。 上場企業(=大手企業)の同業他社を探すときなどにはちょっと役に立つかな。 あまりマニアックな分野だと結果がでないか、とんちんかんな結果(そのサイトがあるプロバイダの、まったく関係ないぺーじとか)がでます。 この項続きます。 結構大掛かりになってきたなぁ。。 |
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釣りっぽいタイトルですみません。
でもよく考えたら、欲しい情報をネットで探すにはあまり難しいテクニック使わなくてもいけるかも、とか思ったので。 前提:ネット検索は所詮「キーワード検索」最近は、”この画像と似た画像”とか、”鼻歌から音楽を探す”、といった検索も出てきましたが、まだまだネット検索では、キーワードが重要だと思います。 画像や動画を探すときも、です。 将来はもっといろんな角度から検索できる方法が増えるとは思いますが、とりあえず今は、目的のページを効率よく探し当てるには、キーワード選びがポイントです。 以下に、そのキーワードの選び方をご紹介します。 何かの参考になればうれしいです。 <2008/9/15 追記> 人力検索はてなで関連する情報がないか探していたら、下記の質問発見。 ネット検索における情報収集能力を高めたいと思います。 1番目の回答で、検索の鉄人である関さんの記事を発見 ――ページ検索については、なにかテクニックはありますか? ガ━━(゚ロ゚ノ)ノ ━━ン! 関さんが書いていらっしゃることと、↓の内容がかぶってるっ! パクったわけではないんです。。。あぅー。 STEP1 探し当てたいサイトやページをひたすら妄想想像!これが一番大事。 まずは自分が探し当てたいページを一生懸命イメージしてみてください。 あるエクセル関数の使い方が解説されているページ? 数量限定のあの商品が売っている通販ページ? …それともムフフ〜(古いっ)なページ???? そのページの ・記載されている文章 ・画像 など、ページ構成をなるべく具体的に想像してみてください。 初めて調べる分野の場合は、”こんなことが書いてあるんじゃないかなー”でOKです。 STEP2 そのページに記載されている"言葉"を抜き出すお次は、探したいページに出てくる言葉(キーワード)や表現を抜き出してください。 できるだけたくさん。 え?探したいのは、画像がたくさんあるページだからキーワードなんてないって!? ホントに? 例えばURLの文字はどうでしょ?画像がたくさんあるページなら http://www.○○○.com/×××/ ↑この×××のところには images img garally photo とか入るケースが多いかも。動画ならmovieとかね。 ページの中身以外にも、URLやタイトル(ブラウザの青いバーの上に出る文字)なんかもすべてひっくるめて抜き出してみてください。 「文章」ではなくて、「言葉(キーワード)」が良いわけは、検索結果が0件にならないようにするためです。 例えば、 エクセルで複数セルの合計を求めるために使う関数 という文章をそのまま使って検索すると、上記の文章とまったく同じ表現をしたページしか引っかからなくなります。 (GoogleやYahooあたりでは、文章を入れたとしても、ある程度単語に分けて探してくれるようですが) この場合は エクセル セル 合計 関数 複数 と、単語をぶつ切りにしてリストアップしてみましょう。 ※曲の歌詞や法律の条文を調べるとか、ぴったり一致するもの以外いらないよって場合に、意図的に文章を入れて結果を減らすこともあります。 STEP3 「欲しいページ以外では使わない言葉」を抜き出すはい。これが欲しいサイトやページだけを引っ掛けるコツです。 STEP2まででも、抜き出したキーワードを使って、欲しいページを見つけられるんですが、このひと手間を入れることで、ぐっと調べ物がラクになります。 STEP2で抜き出したキーワードの中から、「目的とするページ以外では使われない言葉や表現」を選びます。 説明が分かりにくいでしょうか。 例えば、数年前に出版された本を買いたいけど、近くの本屋さんでは見つからない場合。 STEP1 本が販売されているページを想像 STEP2 そのページにあるキーワードをリストアップ 例) 本のタイトル 著者名 出版社 送料 消費税 在庫 発送 などなど STEP3 「本が販売されているページに特有のキーワード」 本のタイトル 消費税 送料 こんな感じでしぼります。 例えば、「本のタイトル + 著者名」だけだと、本のレビューや感想を書いた日記も一緒にでてしまいます。 今は販売しているページだけが欲しいので、タイトルとあわせて”販売ページにしかない”、「送料」とか「消費税」と言う言葉を組み合わせます。 もちろん、この方法を逆手にとって、本の批評だけを見たい場合は、販売ページ特有の言葉を除外します。 こんなのキーワードにできるの?!普通使わないじゃん、っていう部分で使われている表現ほど、適合率(欲しいページだけが見つかる割合)が増えます。 例えばパソコンやケータイの壁紙を探すとき 1024 680 なんかでも検索できます。 こんな数字だけでいいの?と思うかもしれませんが、壁紙配布サイトでは、提供している画像のサイズを併記している場合が多いので、結構これだけでも探すことができます。 壁紙 とすると、ウェブ素材のリンク集や、もしかしたら家のリフォームのページになっちゃうかも。 えっちな小説を探したいときでも エロ 小説 じゃぁダメなんですぅー。もっと違う、こんなのが?!っていうアノ言葉を使わないと。 STEP2をできるだけ書き出すのがコツかもw えーと、図書館のレファレンスとかサーチャーの検索戦略とかだと、予備調査があったりと、もう少しステップを踏みます。あと、割ける日数など、制約があったりしますね。 (興味のある方はぜひ勉強してみてください!) でも、普通の検索なら、とりあえず上記の3ステップでだいたいOK。 良かったら試してみてください。 まさかの時に情報検索!われわれの武器は3つ! 欲望!妄想!執念!、あとあきらめ、あれ?4つ! 一緒にお宝ページをたくさん発掘しちゃいましょう♪ |
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どっちを先に買ったらいいの?? …両方買えばいいじゃない、ってのはナシ! 今回はそんなリッチな方には不要の記事です。 新聞 > 雑誌 > 本 の順で入手しよう!はい、本と雑誌だったら、雑誌を先に入手することをお勧めします! 理由は、雑誌の方が後からの入手が困難だからです。 雑誌の方が値段が安い、ってのもありますが。 雑誌のバックナンバーは出版社によっては、購入できるのもありますが、月日がたつごとに入手が難しくなってきます。 学術論文なら、大学・研究機関や著者本人があったり、DBも充実しているケースがあるのでまだOKですが、一般書店で売っている雑誌のほうが意外と入手が困難。 本の場合は、Amazon 同じ理屈で言うと、雑誌より新聞の方が、新聞よりスポーツ新聞の方が出回っている期間が短い。 よって、購入の優先度は スポーツ新聞 > 一般紙 > 雑誌(週月年) > 書籍 となります。 ちなみに過去の雑誌を読みたい!と思ったときは、だいたい以下のルートで探すかな? もちろん下に行くほど手間がかかる 1)バックナンバー購入 2)近くの図書館で所蔵していないか探す 3)県立図書館、大学図書館 4)大宅壮一文庫 5)国会図書館 6)古本屋やオークションで(ダメ元で探す) 資料入手の優先度っちゅーことで、ネットじゃない情報媒体の入手優先度は、だいたいこんな感じ? ツッコミ大歓迎です。 (1)フリーペーパー、チラシの類 ← 後からの入手がほぼ困難 (2)同人誌とか ← 有名どこじゃないとむずい? (3)釣り、競馬などの新聞 ← 入手できる店舗も限られているしバックナンバーも難しそう (4)スポーツ新聞 ← 午後に入って翌朝には消える (5)業界新聞 ← 購読しているところが限られている (6)地方新聞 ← その地方に行かないと入手できないかも? (7)雑誌 (8)全国紙 ← 縮刷版など利用できる (9)書籍 昔入手しにくい資料として「グレイリテラチャー(灰色文献)」というのがあるのを知りましたが、その中の政府刊行物は今ネットでも入手可能なんじゃないかと思ったり。 ま、でも”思い立ったが吉日”とも言いますし、資料入手の優先度はあくまでご参考に。 |







