技術用語や専門用語を他国語に翻訳する方法
最近ではウェブ上でも無料で翻訳できるサービスがたくさんありますね。
日本だとエキサイトは8ヶ国語に対応Googleの言語ツールにいたっては41ヶ国語!に対応できちゃいます。

おかげで英語以外のサイトの閲覧も若干抵抗がなくなってきた感じです。
なんてったって「何語で書いてあるか」さえ分かれば、あとは翻訳サイトにおまかせー
てな感じで。

#もっとも、たいていは山勘でがんがんページを見まくってそれらしい図表を見つけて満足♪
とかそんな非効率なことやってますが。。。

でも論文とか業界のニュースを読むときに出てくる単語は、
言い回しなんかは慣用的なのがあるため、自動翻訳ではどうも心もとない。
不慣れな言語の意味を、Wikipediaを使って調べる方法が紹介されてました!

詳しくはこちら。あとでもうちょっと詳しく書きます。
Wikislate - ウィキペディアを使った技術翻訳 MAKE: Japan

図解するとこんな感じ
Wikipediaによる多言語への翻訳方法
【2009/04/11 09:50】 | 情報収集のコツ | トラックバック(0) | コメント(0) |このエントリーをはてなブックマークに追加
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